不惑野郎の絵日記です。

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13貫目

Author:13貫目
70年3月大阪万博の頃の生まれ。

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淋しいのはオレだけじゃなかった

2010-02-19 (Fri) 19:53


藤田まことさんが亡くなった。

悲しいとか驚いたとかそういうのはない。

先日の剣客を観たときも老けたなあと思ったもんなあ・・・

今思うのは、淋しいという言葉だけ。ただそれだけ。


本当淋しいよ・・・
雑記 | comments(2) | trackback(0) |

ワンマンならぬわんわん

2010-01-15 (Fri) 22:37


子供の頃地元の路線バスの車体側面に付いていた、犬のオーナメント。
結構お気に入りでした。
そのバスに乗って、高島屋に行くのが楽しみでした。
もちろん目的は、おもちゃ売り場と不二家のお子様ランチです。
おもちゃ売り場でお気に入りの超合金やミニカーを買っては貰えなくても、
不二家のお子様ランチが食べられれば、大満足でした。

そういえば昔(80年頃まで)は、バスが前乗りでした。
「〇〇まで」と言って自己申告で料金を先払いしたと思います、うろ覚えですが(笑)
それがいつしか後ろ乗りになって、整理券を取るようになってしまいました。
後ろ乗りバスは地方で乗ったことがあるので、初めてではなかったのですが、
なんともこう…釈然としない感覚にとらわれたのを、今でも覚えています(苦笑)
この犬のオーナメントも前乗りから後ろ乗りへ時を同じくして、徐々に
姿を消していったと思います。

でまあバスなんですが、なぜバスかというと少し前の回に刑事ドラマの「相棒」で出てきたんですよ。

バスが。

O田急バスじゃなくてT川バスってのが嬉しいじゃないですか(笑)

……とまあ、それだけです。

劇中の23区以外のバスは云々は余計なお世話です(爆)
雑記 | comments(0) | trackback(0) |

虎漫筆か

2010-01-14 (Thu) 22:13
虎

虎の元締めです。寅年なので…

ワンセットで死神も控えておりますw
必殺さん | comments(0) | trackback(0) |

むっつり、むっつり

2009-12-04 (Fri) 19:25
右門

むっつり考え中。
今年はむっつりだったなこのblog。

いつもお絵描きは、FAVO+エレメンツ2.0なんだけど、
intuosが欲しい今日この頃。

ちょっとお絵描きの環境を変えたいなあ…
雑記 | comments(0) | trackback(0) |

とりあえず

2009-11-28 (Sat) 16:08


リクエストしていただいた「恐ろしい怪物が美女をお姫様抱っこをしている」絵です。
大変長らくお待たせいたしました。
雑記 | comments(3) | trackback(0) |

驚異のブツゾウ誕生

2009-06-30 (Tue) 23:41

続きを読む

雑記 | comments(0) | trackback(0) |

どうしても係わるように出来ているんですぜ

2009-05-03 (Sun) 23:12
20090503193029f18.jpg

まあなんでしょう。二十一世紀のこの時代に、いったい誰が紋次郎の復活を予想出来たでしょうか。
一日メーデーの日というのも紋次郎復活の日としては、どことなくふさわしかったのではないでしょうか(笑)
さらに裏番組に必殺(!)これは運命なのか偶然なのか、はたまた意図したものなのか(笑)
それだけで舞台が揃っているではありませんか。

正直市川崑のいない紋次郎はどうなんだ?と不安の方が大きかったのですが、物語の導入部のBGMもそのままに、すんなりと紋次郎の世界に入っていけました。
90年代にも、中村敦夫、岩城晃一で作られたと思ったけど、それらのより今回の方が面白かったと思います。まあ、90年代のやつはそんなに内容を覚えてないんですけどもね^^;
とにかくですね、久しぶりに時代劇らしい時代劇?いや、観るに耐えうる時代劇を観ました。

最近の時代劇に多いチンピラふぜいの台詞の言い回しや、無駄に怒りや悲しみを表すときに大声で「うおおお!」と怒鳴り声を上げることもなく、感情をグッと仕舞いこんだ演出が中々どうして、見ごたえがありました。
悲しいかなこの辺は裏の「必殺」とは大違いです^^;

それにしても昔岩城版の紋次郎とか観た時は、今更紋次郎でもねえなと思ったものですが、江口紋次郎」を観てこれはアリだなと思いました。
紋次郎はただのノスタルジアではないんでしょうな。
ただ紋次郎が生きられるとはそれだけ世知辛い世の中のでしょうか。
それはそれで考えようによってはなんとも複雑な思いです。
でもまあそんなこと紋次郎に突きつけても「あっしには係わり合いのねえことで…」ときり返えされちゃうんだろうけどね(笑)
時代劇 | comments(2) | trackback(0) |
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